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Friday, December 16, 2011

HRCS2011_20










ラインをきれいに出すために、蛍光灯を車体の周りに一周させてる

お客さんの目に光が飛び込まないように、カバーをかける神経の使いよう。

ほら、きれいに見えるでしょう

これが蛍光灯カバー




Wednesday, December 14, 2011

HRCS2011_19

ホットロッドと言えばこれ。

荷台があるのが好き

助手席との間でシャフトがぐるぐる回るのか!?

オープン荷台付き

こっちもオープンで荷台付き


普段打ち合わせとかに乗って行けるのかなあ

HRCS2011_18

彼はBORN FREE 4の主催者の一人である、GRANT PETERSON

以前にStreet Chopper Magで、大神戸共榮圈のコンテナチョッパー壱号機を紹介する記事を書いたのが彼。
苦手な英語で意訳したり、当日もいい加減な通訳したんだ。
Grant thank you for tee !!!

6月30日にカリフォルニアのオークキャニオンランチで行われる、大きなバイクのイベント、行ってみたいなあ。
入場料20ドル、1500円くらい。
このくらいが妥当な金額だと思うわ。
3300円は高いね。








HRCS2011_17

田中屋さんのブース。
アワードもらったって書いてあったな。


自分でバイクを作るようになって、見るところ、写真撮るところがすっかり変わった。

全体も撮るけど、やっぱりこういう部分が気になって仕方ない。



シートのステーも自分で作った事があるパーツなのですごく目がいく。

ここのショップはいつもお台場でたくさん写真を撮らせてもらってる。
細部がすごく丁寧に作られてる。



こ、これは…
ファンネルにキャブカバーの2段構え。

シートもすごく気になるようになった。


Sunday, December 11, 2011

HRCS2011_16

英国車コーナー

これ欲しい、これで山に行ってみたい。

自分にとって、こういう場に来て、いろいろ見ていると、自分がなにが好きなのか、
どういう形に共感できるのか、
心の中で思っていた漠然としたイメージを、実体化した状態で見ることで、はっきりわかるのがカスタムショーの大きな意味。
心身ともに元気な状態でいろいろなカスタムを眺めながら、写真を撮る。
思えば、去年の神戸では目から鱗どころか魚が飛び出す勢いで
いろんなやり方や方法を知った。
今年は、自分の仕事のトラブルなんかもあって、ショー前が忙しすぎて
会場に着いた時はクタクタだったのが一番の敗因。
次回どこかのショーに行く時は、もっともっといい写真撮ります!!



大きなタンクより、

小さなタンクが好きだとわかった。


このヘッドライトも奥まってる



ん?原付2種???


TRANDA改めTRINDA
しかし、読み方はトリンダじゃなくて、「トラインダ」がカッコいいのではないだろうか?
「ri」は「リ」じゃなくて「ライ」とも読むし…
「トリアンフ」じゃないもんね。

そんな名前問題をよそに我が道をいくかっこよさ。
エンジンが走ってるみたいな車体。
小さいシートに目が釘付け。
このくらい小さなのが作りたいって、今わかった!!